暮らしを売るのが工務店。本の根幹は住まい方アドバイザー‥

建てたあとの暮らしをプロデュース

入れ物を売るのはハウスメーカー、暮らしを売るのが工務店。

以前、久保田紀子さんがこんなことを言われた。

本の根幹になるのが「住み心地」アドバイザーです。

住まい方アドバイザーは、感受性の豊かな人が5年くらい「いい家」に住んでいないとなれません。

また、建築に携わっている人が5年くらいフォローし続けないとなれません。

感受性の豊かな人が「住み心地」をフォローし続けることこのことが最も大切である。

以上

SA-SHEの家にお住まいの箕浦さんが新換気⇒涼温の家に改修して2年目

外気の気圧差まで感じるという感受性豊かな箕浦さんだけに、

立派な住み心地アドバイザーになれるでしょうね

冬、ホットカーペットが一枚あるだけでも快適さがグンとupするそうです。

お客様が訴えたいことを先回りして提案し、ニーズとウォンツを実現する。

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建てたあとの暮らしをプロデュースする。これからは先回りのご提案です。

ご希望があれば収納アドバイザーご紹介いたします。

「幸せを呼ぶ ミラクル収納術」

収納コンサルタント 吉田俊子さんは繰り返し主張する。
 
家の収納と整理整頓が良くなると必ず「運気」が開けます…

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