「黄砂」はるばる3000㌔

砂が飛んでいるようです。

砂が飛んでいるようです

黄砂は恐怖の殺人砂。ここクリック

黄砂には中国で発生した煤塵や大気汚染物質が付着しており
そこにはカビなどの細菌が含まれます。

飛来したらその対策はマスク着用、家にもマスクですが。

いま完璧にシェルター化できる家は「涼温な家」のほかにないでしょうね

徹底した気密防湿層(ベーパーバリア)と確実な換気(通気)と【高性能フィルター】

家は適当な隙間があってもいいのでは?

そう考える人は今でもいて、換気が進化しない理由とされる。

床下からの外気導入は泥水で行水を行うがごとし。。。

床下⇒壁内⇒居室を循環する室内空気は越境汚染・黄砂を含む。

床下⇒壁内⇒居室を循環する室内空気は越境汚染・黄砂を含む

以下「涼温な家」より抜粋 耳触りの良い提案

『住友林業は「夏の涼のつくり方」を教えてくれている。

涼しい風をたっぷり取り入れ、室内にたまった熱を外へ逃がす。

夏涼しい家に必要なのは、そんな風の流れをつくること。風を感じると

人の体感温度は下がります。また、風を通せば、家の中の家電製品や照明器具、そして

人などが発する熱を外に追い出すこともできます。風を通す。それが涼しさをつくるコツです。』と

そうであろうか

そうそう都合の良い風があるのだろうか?あったにしてもその風は不都合なもの、特に

湿気を含んでいないと言えるだろうか?

無垢の木と漆喰で建てれば湿気を吸放出してくれるという夢物語を語る造り手がいるが、

湿気を吸収するとにおいも吸収し、やがて嫌な臭いを放出するようになる。

まして自然換気に頼るとなると、湿気や土埃や花粉などの不都合なものの侵入を

どのように防ぐというのだろうか?

社長が語る家づくり重要ポイント|きれいな空気と換気

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