キレイな空気を買ったという感じ‥!

ぜひ知ってください‥臭い混合の原則

「涼温な家」のキレイな空気のポイントは汚染空気を混合させない大きな「風量」

一般的な全館空調や換気メーカーの弱い風量では「臭いの混合」といって

他の部屋の臭いが混じる。

介護している部屋の臭いやトイレの臭いが他の部屋に混じってしまいます。

埼玉県『K』様住み心地感想

以前は大手ハウスメーカーの家に住んでいました。

床暖房をつけたのですが、冬は設定温度を上げても寒くて、

思ったほどの暖かさは得られませんでした。

ですから、この「涼温な家」を建てるにあたっては、【空気を買った】という感じですね。

母の部屋もこたつを置く必要がなくなったので、

形だけ掘りごたつ風の机にして、足元に換気の給気口をつけました。

斬新ですが、良いアイディアでしょう?

 

うちは夜間電力を使って、洗濯や食洗機などを夜に回しています。

その後、洗濯物をランドリールームで部屋干しにすると、

朝にはしっかり乾いていますよ。

布団などの大きい物だけは日中にバスルームや外に干しますが、

それ以外ではバルコニーを使うことは滅多にないです。

広く作ったけれど、もっと小さくても良かったかもしれませんね(笑)。

窓も一回も開けてないですねぇ。

きれいな空気が循環しているので、息苦しいということはありません。

 

 バルコニーを使用しない‥! 皆さん共通のご意見です。

 

 

 

  

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社長が語る家づくり重要ポイント|きれいな空気と換気

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