家づくり「お役立ち情報」

「お役立ち情報」

家づくり「お役立ち情報」

「エコハウスのウソ」より

吹き抜けと大きな窓の問題点

流行を追いかけただけの無自覚な設計は、

不快でエネルギーを無駄にする空間を生み出しかねない。

これらは推測でもなんでもなく、

実際に筆者や研究室の学生が実地調査で何度も目撃してきた事実である。

設置したら最後比較できない換気システム

カナダでは除湿効果のない換気システムは使用禁止です。こちらクリック

小屋裏が一番涼しい

小屋裏の温度
分岐チャンバーで冷温を小屋裏に送ってみたら小屋裏が一番涼しくなった‥

 「涼温な家」は全てダクティングで解決できる。

弊社では屋根裏を快適にしようとこれまでいろいろ試みてきた
写真は初の体感ハウス(柏市)の小屋裏 壁は漆喰仕上げ、天窓付き

初の体感ハウス(柏市)の小屋裏 壁は漆喰仕上げ、天窓付き

★ 健康を脅かす掃除機、古い掃除機、安い掃除機は使用禁止

 国内基準の5000倍を超す機種もあり

掃除機から排出される微粒子は機種によって最大約7000倍の開きがある。

 

涼温な家はゼッタイに高くない、追加工事「算出方法」の違い

「S」様は大手ハウスメーカーと契約し、契約金を支払った後に弊社と契約された。

お話を伺うと大手は契約までの打合せ回数が短く、早く

「仕様決め」を契約までに済ませてしまうようだ

となると、住宅知識のないお客様は何を決めたのか覚えていないし

気付かなかった追加工事が後から後から次々にでてくる。

大工さんの話だと

大手ハウスメーカーと契約するとは「住宅を買った」ということなので

追加工事はいったん購入した住宅の工事変更、という考え方…(買ったものは返品できない)

ですから弊社の算出する追加工事と違ってはるかに高く

契約時に大幅な値引きしても、追加工事で利益が出る仕組みがうまく造られている。

 

高気密高断熱の家が中気密だった‥残念で残念で立ち直れません

以下、ネットで見つけた記事より

『某 ハウスメーカーの高気密高断熱の家を建てたが、寒いのです。

 以前住んでいた所は築40年の木造だったので新築で暖かい家を夢みてました。

暖房はセントラルヒーティングで全室 24時間暖房可能です。

部屋の中は20℃と、 寒くてしかたがありません。

お風呂から上がっても脱衣所は13℃しかなく震え上がる寒さでした。 

皆さんがいうようにこの家は高断熱高気密ではないようです。

とても残念で立ち直れません。ハウスメーカーを訴えるつもりはありませんが、

せめてこの現状を伝えて何らかの補償してもらいたいです。』

熱橋とは(ヒートブリッジ木)やコンクリートは断熱材ではない

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母親の笑顔を奪う家、アレルギー喘息患者急増

以下「いい家」が欲しい。より
アレルギーや喘息、アトピーなどを併発して苦しむ人が急増しています。

その被害者は当然 のことながら 家に長くいる人、母親、子供、お年寄りに多くなります。

何よりも問題なのは、

母親が日々の不快な温度、湿度、におい、騒音などを我慢しあきらめてしまっていることです。

蓄積されるストレスで、母親はしだいに笑顔を失っていきいらだつ機会が多くなり、家族間に不要な摩擦をもたらして家を暗くしてしまうのです。

健康を阻害する相対湿度との関係

最適湿度帯(40~70%)は高齢者の免疫力をアップし健康寿命を伸ばす。

 

社長が語る家づくり重要ポイント|【社長が語る】家づくり重要ポイント

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