シニア「住まいの処方箋」

茨城新聞に掲載される住まいの住宅記事

読売、朝日のような新聞は全く住宅の関連記事をみかけませんが

地方紙はたまにありますね…シニア「住まいの処方箋」 NO6 

シニア「住まいの処方箋」

一般の主婦、普通に暮らす主婦は住宅への関心が高い、にも関わらず

正しい住まい情報が新聞から入りません。

お上の情報は昔も今も同じ‥いつの時代も情報は隠されるもの…だそうです。

お上に盲従が最大の後悔
いつの時代も情報は隠されるものです。だからこそ自分たちで隠されたものを探り当てる熱気がないと生きていけない。戦争の教訓はそれに尽きます。五木寛之

これは、住宅業界を見てるだけで良~く分かる。

シニア「住まいの処方箋」

『介護が必要になってくると、さまざまな生活臭が生まれてきます。

換気で臭いを追い出すのが一番ですが、暑い寒いがあってついつい滞ります。

まず、臭いのもとを減らすことを考えましょう。』 とある。

普通に暮らす人は今でも換気とは窓開け換気だと認識し、

機械換気の正しい知識が知らされません。省エネ・高密閉型住宅だというのに‥です。

臭いのもとを減らすことを考えましょう??  それはゼッタイにムリ。

臭い=ガス。介護の臭い問題は「換気メーカー」にはできません。

臭いを他の部屋に拡散しない機械換気など『建物と一体で開発しない限り不可能』

介護の臭いは換気メーカー任せにできない高難度な技術なのです。

 

シニア住まいの処方箋

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