幸せの器と住み心地の保証

幸せの器と住み心地の保証

この書はマツミハウジングのお客様(書家)だったんですね‥
思ったこと・感じたこと、エッセイ集に書かれていた。

《幸せという字が2ヶ所にあるのだが、それぞれ違った雰囲気を発している。 

最初のは弱い感じがする。あたかも幸せの器は脆いものであると言うがごとくに。

次のは、強い感じがする。住む人の幸せの大切さを訴えるがごとくに。 

そして心からという字は、迫力に満ちている。

マツミの家造りに対する信頼の情と、発展を願う真心が全体からにじみ出ている。》


気が充実しないと書かない書家だそうですが、書の芸術、書は奥が深いな…
弊社もこの信条を掲げ、もう14年になる。

当時はSC工法、今は特許CD-HEV涼温換気の家。
「幸せの器」はこの信条とともに進化し、いま「住み心地の保障」が現実的になってきた。

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