ジメジメした梅雨時でもカビの増殖を防ぐ…

関東地区の梅雨入りは6月8日頃、梅雨開けが7月21日ころ

意外に長いですね~

梅雨に忍び寄るカビ汚染

カビの菌糸は無色透明、目に見えなくても汚染されている可能性があるので

みかんや「もち」に注意…だそうです。

梅雨に忍び寄るカビ汚染

 

子供世代はお風呂のおもちゃに注意

 梅雨に忍び寄るカビ汚染

浴槽のエプロンを外して点検清掃も…

ユニットバスにはエプロンの中に髪の毛や何やら入りこむタイプと

そうでないものがある。

どちらにしても雨の続く梅雨時に、エプロンのなかがいつまでジメジメしているか、

夕方には乾いているのか?は浴室・洗面室の「換気風量」次第。

目に見えないカビに汚染されている可能性がある。

梅雨に忍び寄るカビ汚染

洗面室「壁内」の湿気(水蒸気)にも注意…

室内と壁内は「湿気」がツウーツウーです~

『湿気は湯気と違って壁クロスを簡単に通過します。

湯気と湿気(水蒸気)は違いますよ、水蒸気は気体であって目視できません。』

湯気とは水蒸気が凝結(結露)したもの‥

壁内部を居室同様に機械換気(通気)するには

気密防湿層(ベーパーバリア)の完璧さと、確かな換気風量。

涼温な家の真価は

最も暑いとき、もっとも寒いとき、黄砂花粉の飛ぶ時期、そして「梅雨時」にこそ本領を発揮する。



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社長が語る家づくり重要ポイント|きれいな空気と換気

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