★原研のお客様「これしかないな」と高く評価

高気密高断熱住宅は「換気」最重要テーマ

普通の人は高気密な家に住まない限り換気の良し悪しに気付くことができません。

 5年前に完成した水戸市「O」様は

センターダクトのイラストを見て『これしかないな…と評価された。

「センターダクト 」のイラストを見ただけで判断できるとは…驚きですが!

原子力研究所の技術者は換気と空気のプロ、換気の専門知識をお持ちだった。

でも…この家は100人に一人、いや200人に一人も理解できないのでは ?

換気とは空気抵抗との戦いである。なので一直線で太いセンターダクト。

これを知ると他の換気装置の選択はなく、これしかないなとなる。

「O」様は他社の工法を選択できなくなるので「いい家」が欲しい。この本をしばらく封印してきた。

住みながら換気の比較体験がない普通の人に「24時間換気」の選択を任せてはなりません…!

高気密化の進む建物で最も重要な”換気”は‥住む人の健康に直結し、

くに高齢者の健康に計り知れない影響を及ぼす。

2018年になってドクターからこれしかない‥との声もあり、高評価を受けつつあります。

私は20年で5台の換気装置を住みながら検証してきた。

ですからセンターダクトにリフォームのあと、これまでの換気装置とは全く違う

静粛で大きな換気風量、大容量の風量換気とは清浄空気の供給なので

『大容量の酸素供給は血液と同じ意味を持つ』

そして太いダクトを通過すると風を感じないエアコン冷暖房に"衝撃"を受けた

家造りは科学的でなければならない』 

笠間市で60坪の平屋を新築されたお客様も青森県の原研にお勤めだった。

 先日 見えたお客様は 基礎一体打ち工法を評価してくれた。 

『 基礎の一体成型 は難しいのでは‥?そんなことできるの…』

弊社は基礎一体打ち工法を18年前から施工していますが、

当時茨城でも千葉でも施工できる基礎屋さんはいなかった

  • 基礎一体打ち工法

強固な基礎一体打ちは防湿性・気密性とシロアリ防に優れ。
床下は換気との相乗効果で年間を湿度70%以下に安定させます。

湿気の高くなる床下をカビダニの巣窟にしてはなりません

何度も何度も訴えている基礎2回打ちによる打継部の欠陥(ジャンカ)赤丸、

打継部をなくせ‥! 水抜き穴も設けてはなりません。小さな赤丸、

下の写真は弊社の基礎ではありません。

 以下換気研修より

床下は、単なる温度だけを見て利用しえるほど単純なものではない。

床下を複雑で厄介なものにしているのは、地表近くの外気であることを認識しなければならない。

地表近辺の空気には最も多い種類の汚染物質が含まれる。

そんな空気を室内に入れることは百害あって一利無しである。以上

 

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