住み心地の保障とは愚直なまでのサービス

「いい家」をつくる会セミナーに参加して

以下、 セミナー資料より

● 住み心地の保障

「新換気SA-SHE の家」は、「不満はない」ではなく

いつも感謝したくなる住み心地の創出」を目指す。

そのためには、基準や認証による「機能的品質」は必要条件であっても十分条件とはならない。

情緒的・感性的価値にも優れていなければ、

「大いに満足」「感謝」は得られない。

言い換えれば「 SA= サーパス・アメニティー」、

住まい手との「共創」なくしては得られないものだ。

それだけに保障が必要だ。「保障」とは、改善の約束である。

住まい手が、不満足の状況を改善しようと積極的に試みても、成果が上がらない場合は

通常、冷暖房および換気の設計ミスがほとんどである。

それが設計ミスである場合は、造り手は費用を負担して速やかに改善を図るべきである。

住み心地に大きく影響する冷暖房および換気が機械に 頼らざるを得ないのだから、それらの保守点検が絶対に必要である。

以上

保障とは 改善の約束、 

「改善の約束」この意味に社員全員が鈍感であってはならない ‥

 冷暖房の設計ミスがあったならば無償で改善するということだ。

アフターサービスは住む人が 高齢になるまで 見守っていく

そして住む人の人生の最後を看取るまで‥愚直なほどの サービスに徹する。

これが工務店のあり方である。

「いつも感謝したくなる住み心地の創出」‥

まぁ まぁ良い‥ではなく、心から 感謝され感動し感動がこだまする家、

住む人との「共創」これが新換気SA-SHE 家の住み心地の保障である。

社長が語る家づくり重要ポイント|【社長が語る】家づくり重要ポイント

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