シロアリ駆除業者、白蟻学者、言うことがまちまち

体感ハウスの女性スタッフが、見たくもない、考えたくもない白蟻について書いてますね。

一条工務店に関する記事を見つけて‥

『昔のクレオソート油なんて、有害化学物質の混合液です。

こんなものを現在の住宅に塗ったらそれこそシックハウスになりまくりです・・・

それに比べれば、ピレスロイドもACQもネオニコチノイドも遥かに「まし」です。

ですから、

(何かの化学物質)が人間の健康に影響を与えることが分かったといっても、

ハイハイ分かりました。「次の化学物質に移行しましょうね」

くらいのつもりでいれば良いのではないかと思うのです』 

どうして大手ハウスメーカーは絶対に安全安心でない白蟻防蟻剤を使い続けて、

安全な「物理的防蟻」を使わないのでしょうか? 

困ったことに一般の人は物理防蟻この言葉すら知らないでいます。

★いま薬剤を使用しないで完璧なシロアリ防蟻ができる技術があるのに

どうして‥?やろうと思えば簡単にできるのにね‥

というよりも、大手メーカーは物理防蟻工法を知りつつも触れません。

シロアリ薬剤はゼッタイに使用禁止です。

「白蟻薬剤」本当の危険は室内の化学物質との複合接種

長期間の複合接種がアレルギー症状を悪化させ、シックハウス症候群の原因となる。

但し、問題は★複合摂取なのでシロアリ薬剤だと断定することはできません。

シロアリ駆除業者、白蟻学者、言うことがまちまち

大手ハウスメーカーはシロアリ防蟻だけでなく、

その他いろいろと怪しげ‥

欠陥を承知で「基礎2回打ち」を造り続ける理由はなぜか?

優秀な社員と立派な研究施設を持ちながら、

やろうとしない理由は?

大量生産販売の家造りへの姿勢の悪さ‥」だといいいます。

そして、もっともっと大きな問題は

マスコミがその「欠陥」について一切取り上げないこと。
ですから、

2011年セキスイハイム欠陥住宅で敗訴し、

建て替え費用を払わされることになったのを知る人は少ない。いないかも知れません‥

【覚えておいて下さい】
《国が定める欠陥保障では、シロアリ蝕害による損傷は原則保障の対象外》 自然災害扱い

裁判をしても負けます。

【ソーラーハウスとシロアリ裁判】記事を抜粋させて頂くと‥ 

「家を建てる前、私たちは、たくさんの本や住宅雑誌を読み、

一生懸命勉強しました。どんな家にしようか決めるまでに数年を要し、

満を持して建てたつもりでした。しかし、

私たちの建てた家はいろいろな法律にすら抵触する、欠陥住宅だったのでした。

築1ヶ月で始まった雨漏り、8ヶ月で始まったシロアリ食害。

しかも、どちらも被害が拡大するばかり・・・おかしい・・

どうしてこんなことになったのだろう?

私たちはシロアリ専門家と言われる方の意見を片っ端から求めた。

シロアリ駆除業者、薬剤専門家、白蟻学者など、

しかし、人により言うことが様々だった。」

 

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