『現場の良心』

一度っきりの家造り妥協は建てない吉健の匠たち

ぶっちゃけた話「吉建さんが一番いい‥」と言う

気密測定担当 万代さんの話

それは熟練の匠たちの現場の良心があればこそ‥

10年経過した水戸体感ハウスの気密測定 結果は0.6~0.7 極めて良好

10年経過した水戸体感ハウスの気密測定 結果は0.6~0.7 極めて良好

利根町W様邸 0.1~0.2 ほとんどの現場は0.2以下です。 

 利根町W様邸 0.1~0.2 ほとんどの現場は0.2以下

 
坪田大工さんは

『外断熱は経験・熟練だ‥簡単じゃない、難しいよ‥』

断熱材を切るノコギリを独自に工夫したり、

隙間なくピッタリ切ったり、ゆるく切ったり

ぴったり切ったら、きつ過ぎて入らなかったり‥

家一軒仕上げるうちに、うまく納まらないところが何か所もでてくる。

『外断熱は経験・熟練だ‥簡単じゃない、難しいよ‥』 

だから「いい家」で建てる。では

外断熱をやれない理由が書かれている。

《断熱工事をするには、曲尺とのこぎりが必要...充填断熱しか経験のない大工が聞いたら、

驚いて質問するに違いない。

そんな面倒なことをやって、いったいいくら手間代をくれるの…と

相応にもらえたとしても、嫌がる大工が圧倒的に多い。》


外断熱が適当でいいなら価格が大幅に下がる。この意味がお分かりだと思う。

外断熱をやれない理由

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