ICUのようなキレイな空気の家に住みたい

一年は早いもので水戸店の安彦さんがもう一年、体調良好だそうです

水戸店の安彦さん入社時のコメント

私には一人娘がおりますが、出産後に私自身がショック状態に陥り、

ICUにしばらく入院する事となってしまいました。

その入院をきっかけに私は重度の潔癖症となってしまったのです

。退院してからいつも思っていたことが、

ICUの部屋のようなきれいな空気のところで生活したいという事でした。

エアコンの空気清浄機は24時間365日つけ、

枕元や車の中にまで空気清浄機をおいて満足しておりました。

そして1年後

1年の月日はあっという間に経ちますね。

この1年で一番印象に残っている事は、やはり体調の良さです。

入社前の私は、月に何度も頭痛を起こしロキソニンという強い薬を服用しておりました。

しかし、入社してからは薬を一粒も飲んでおりません。

頭痛が起きなくなったのです。

初めの頃は、頭痛が起きないのが奇跡だと思っておりましたが、

日が経つにつれて奇跡ではなく、本当に体調が良い事に気付きました。

頭痛になると、寝込んでしまう程でしたので本当に楽になりました。

これほど、空気のキレイ家に住めるまで「家」が進化しているというのに!!

「涼温換気」の良さを大手ハウスメーカーも換気メーカーもエアコンメーカーも

多くの人が知らないでいる。

一日200?ドラム缶60本も吸い込む空気です。そのうち60%近く室内空気を吸う

健康に影響がない筈がありません。

 

 

 

社長が語る家づくり重要ポイント|きれいな空気と換気

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