センターダクトの家「住み心地」の証言 主張が明白で正直

だから「いい家」を建てる。より

 証言 5

いい家が欲しい。という本は主張が明白で正直だと思います。

つまり、快適と健康のために相応の投資をしなさい。

そうすれば外断熱・健康増進・エコハウスにすむことができる。

投資は構造と断熱の方法、そして換気と冷暖房。とくに換気が大事だと。そのとおりです

だから「いい家」を建てる。

私は長野県に建てて5 年たつ別荘をもっています。シーズンになると毎年行きます。

行くと真っ先に行うことは窓を全開してよどんだ空気を一掃することです。
家が空気に飢えていたかの ように喜ぶのが分かります。

それが別荘に行く目的の一つ でもあるのですが、子供たちが大学、高校となると都合が合わなくなり、

新換気 SA-SHEの家に住んだら女房も行きたがりません。

こうなると別荘も新換気システムにリフォームしてもらわなくてはと思っています。

一年中、窓を閉めたままでも空気がきれいに保てるとしたらすごいことだと思います。

証言 4

主人がひどい花粉症で、このままでは仕事に差し障ってしまうと大変心配していました。

まだ
40代ですから、ベストコンディションで働きたいといつも願っていたところ
「いい家」が欲しいを読んで空気の大切さに気付かされました。

引越しして 1週間ほど過ぎて、主人が熟睡していることに気づいたのです。

よく、くしゃみで目が覚め、お互いに朝食のときいつもだるそうにして、

首をまわすのが習慣になっていたのですが別人のようになりました。

 
花粉の時期には、洗濯物を外に干さなくても乾きますし、

布団を干さなくてもサラサラッとして気持ちが良いので、それもプラスに作用しているのだと思います。
 

フィルターの掃除は主人が楽しみながらこまめに行っています。

主婦の語る豆知識ライブラリー|「いい家」本から抜粋

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