新築現場は基礎パッキンと薬剤シロアリ防蟻

床下からの外気流入による弊害とシロアリ薬剤と化学物質過敏症

いずれ問題が表面化するでしょう‥

最近の結露の原因は、
断熱・気密不良による相対湿度の上昇と

「床下からの外気流入」と「換気不足」

ユーザーは夢のマイホームを手に入れるの に何を優先するのだろうか?

IAQ(室内空気質)じゃないことは確かなようですが‥

24 時間換気 の家で暮らした経験 がないのだから当然といえば当然で

多くの人 は換気システムのメンテナンスの現実を 知りません。

写真は弊社近くで建築中の現場

基礎パッキンと薬剤防蟻、おそらくですが先々換気メンテナンスをあきらめ 放置されているか、
 換気の効果を知らないまま暮らしている‥

 弊社近くで建築中の現場

中途半端な「換気」は間違いなくほったらかしになります。

換気のメンテナンスは面倒です、だからその 効果が期待できないとしたら継続できません‥ 

換気システムの 目詰まりで家中かび臭い、なんとかしてくれ となってる かもしれない 。
家は「健康への投資」です  花粉や黄砂、ハウスダストアレルギー、在宅介護の臭い。 “ 新換気CS-HVS ” で 大幅に 軽減 できます。
成田市 から見えたお客様は 
< 子育て中にこの家があったら楽だった でしょうね、子供は 喘息だった ‥> 

喘息の悪化原因は悪化 にかかわる危険因子は、カビダニの ハウスダストとディーゼル車の排気ガス。

排ガスの粒子状物質は SPM(10マイクロメーター以下)から、さらに粒径の小さいPM2.5が問題視されている。
ディーゼル車から排出される微粒子PM2.5は、肺の奥(肺胞)に蓄積され喘息や発がん性が指摘され。
喫煙に変わって肺がんのトップになるだろうとも言われる。

 知りつつ害をなすな

家造りにおいては、見えない不良をできる限り排除することが大事である。
見えない不良が起こりそうな工法、例えば、通気工法や全館空調、全館床暖房など我々はそれらを熟知している。
プロフィッショナルの最大の責任は「知りながら害をなすな」=「自分の都合のよい思い込みを押し付けるな」だ。

社長が語る家づくり重要ポイント|【社長が語る】家づくり重要ポイント

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