冷暖房の差別化

雨模様で湿度90%のとき、涼温換気の室内は温度26℃湿度50%。

50%の湿度は理屈抜きで快適。

涼温換気の給気口からの風量は意外に強いが

給気の径が大きくなったからか風量が強いわりに気流が感じない。

節電効果も高く、換気本体とエアコン一台で約400ワット
一日中稼働しても使用料は僅か300円程度、これでこの快適さはすばらしい。

 「いい家」をつくる会。松井代表ブログより

涼温換気というのは、センターダクトで供給される浄化され全熱交換された換気の流れに、
「涼」と「温」という味付けをするものである。

すると「涼味」は、かつて味わったことがないほどのすばらしさになる。
「温味」は、加湿の加減によるところが大きいが、不思議とエアコン暖房の「直風の嫌味」がなくなる。
なぜそうなるのか、理論付けは可能だと思うがそんなことをしなくても、
理屈抜きに肌合いが思ったよりもいい。

住み心地は、構造・断熱の方法・換気・冷暖房の方法によって決まる。
構造は木造、断熱の方法は外断熱、と同じであっても、センターダクト方式の換気とそれ故にできる涼温房は、今のところ「いい家」をつくる会の会員以外には創り出せない。》

《大事なのはQ値よりμ値です。住み心地の良さはボタン一つで快適などあり得ない、温度は1℃違うだけで体感温度の快適さが違ってきます。室温よりも体感温度です、体感は男性と女性では違う》

 

 

 

 

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社長が語る家づくり重要ポイント|きれいな空気と換気

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