身近に潜む危険、それはカビ 助けを求める人は増える…

小屋裏の大きな換気装置を見て感動する人は、いないでしょうが…

涼温換気が健康寿命を伸ばすことを思えば、 決して大きな機械に見えません。

人の肺を開いて平らにしたらテニスコート一面の大きさになる。

換気本体は大きく見えても、僅か1㎡40坪の建物だと1/132の小さな装置でしかない。

「1㎡」は健康寿命を伸ばすのために使う。

涼温換気の気流が気にならない大風量は感動ものです…

センターダクトの風量が換気のみだと100m3/hとすれば

エアコンとドッキングするとは500~600m3/hの清浄な空気が吹き出す。

5倍~6倍の風量になります。大型犬でも臭いが気にならない、この意味がお分かり頂けると思う…

●ペット共生マンションと換気、こちら参照

カビの臭い、ペットの臭い、結露の悩みのない家に住んでみると…

なぜ? あれほど無垢の素材、自然素材、インテリアに神経質になったのか? 必ず、そう思うハズ。

身近に潜む危険 古くて新しいテーマそれはカビ。助けを求める人が増えています…

TV放映された仮設住宅のカビ問題

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