泣けました…こんな住宅本があるなんて

シャッターチャンス

温泉に浸かって携帯を見るサル。読売新聞2014年11月1日

温泉に浸かって携帯を見るサル。読売新聞2014年11月1日

野生生物写真コンテストで大賞を受けた写真だそうです…読売新聞2014年

入浴中のサルを撮影しようとした観光客が接近しすぎて、

iPhoneをサルに取られてしまったのだという。

それにしても新聞に住まいのお役立ち情報「住宅情報」は載りませんね~

以下、さらに「いい家」を求めて。より

 私は知らない、知らされない人に、話したい気持ちでいっぱいだ

 この世には、このような喜びと安心を与えてくれる家づくりがあることを。

【日本図書館協会選定図書】感動的な物語 泣けました。こんな住宅本があるなんて

本を読みながら泣けてきました…弊社のお客様にもおりました。

普通に暮らす主婦は正しい住宅情報を求めている。にもかかわらず

入ってきません 換気や室内空気の話を聞くと「悲しくなる…」と言う奥様も

知らないこと初めて聞くことばかり……?とはリクルート「茨城の家」住宅雑誌の担当者の話

SUUMOの女性担当者でした。住宅記事を書く人がですよ‥

「いい家」もの語り 

女房には読ませないないことです。建ててしまった家が不満だらけになりますから。

さらに「いい家」を求めて

以下、さらに「いい家」が欲しい。より抜粋

「いい家もの語り」

私は、このように私なりの「いい家もの語り」を書いてみたのだが、

読み返すたびに思うことがある。

それはもし依頼先の選択を間違えたら

この物語は絶対に生まれなかったということである。

この家に住んで、花粉症の症状が改善され、

薬を飲まなくても毎年必ず起きていた喘息の発作が出なくなり、

息子も娘もすごく元気になった。

それらはとってもありがたいことなのだが、それ以上に感謝したいことは、

涼温換気にリフォームして、「住み心地」がさらに改善され、

 老後を支えてくれる一番確かな家への確信をより一層深めたことである。

 これからの家にとって長期優良住宅であり、省エネルギーであること、

地震に強いことなどは当然の条件であるが、

その家に住む人が常にきれいな空気を吸えるということも大切である。

 しかし、多くの造り手は、換気は法律に適合していれば何でも良いと言う、

つまり、「住み心地」という価値に無頓着なのだ。

 私は、その価値にとことんこだわる造り手に出会った。

そして、すばらしい住み心地に生涯包まれて暮らせるという喜びと安心を得た。

 「ああ、気持ちいい!」と日に何度もつぶやいてしまう。

 

 ☆「ああ、気持ちいい!」と日に何度もつぶやいてしまう。

昨年完成した体感ハウスの前に建つ「涼温な家」にいると、この気持ちが良く解る。

宿泊体感ハウスですが、一泊だけでは理解できないかもしれません。

何度でもお気軽に「試住」してみてください。 

 

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・家こそ、試”住”できたら良いのに‥

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