感動の共創‥快適な住み心地の[保障]

巡り巡って「涼温な家」に辿り着くお客様の 決断は早い。

2015年10月18日つくばみらい市の「?」様からご契約いただいた。

家造りに検討に検討を重ね、住宅展示場をめぐり

住宅展示場に何か違和感を感じ、疑問を持つ、何かが違う‥?

涼温な家のお客様はもともと本物を見る目

物の本質を見抜く能力の高い方が多いですね

「いい家」が欲しい。この本と出会い「共感」し感動する。

ですから、住む人と造り手との感動の共創  快適な住み心地の[保障]と言う言葉

「いい家」が欲しいより

「SA= サーパス・アメニティー」は住まい手との「共創」なくしては得られないものだ。

それだけに保障が必要だ。

「保障」 とは改善の約束である。

住まい手が、不満足の状況を改善しようと積極的に試みても成果が上がらない場合は、

それが設計ミスである場合は

造り手は費用を負担して速やかに改善を図るべきである。

住み心地は、保証されなければならない。

通常、不満は住んで一年が経過すると極端に減少する。ほとんどなくなるとも言える。

不満のほとんどは「期待したほど暖かくない 、涼しくない」である。

つまり冷暖房に関することなので、機器の利用の仕方、住まい方によって大部分が改善できる。

単なる不満をクレームにしないためには、住まい方のアドバイスは当然として

設計や現場監督など住まい手に接する人は、

日ごろのきめ細やかな報告・連絡・相談が必須である。以上

 龍ヶ崎体感ハウススタッフ「矢口」の率直な意見は

「住宅のことって、思えばTVで特集も見かけないし、

新聞の記事にも取り上げられていません。

何を買うにも、普段の生活の中で自然に得た情報が少しはあるものですが、

家に関してはにわか知識ですら得られないなんて、

改めて気付くととても怖いことです。

食べ物を試食するように、洋服を試着するように、車を試乗するように、

一番高い買い物である家こそ、試“住”できたら良いのに・・・

試せないのなら、住み心地を【保証】してくれないと困りますよね!

みんな、「この家に住んで良かった~」と実感できる家に住みたいのですから、

【保証】という言葉、大事だと思います。」

社長が語る家づくり重要ポイント|【社長が語る】家づくり重要ポイント

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