★『住み心地』を数社に絞って徹底して比較したお客様の声

住み心地は主観的価値、その『住み心地』を徹底して比較。

牛久市「S」様はハウスメーカーを含め5社の住み心地を徹底して比較し、最終的に3社に絞ってじっくりと検討された。

夏の涼しさや冬の温かさ、温度差や結露にしても、どこでもこんなものだろうね‥そう話す人に

そんな筈がない‥! 温度差のない、もっと快適な家が必ずある筈だ。と 決して妥協しなかった

他社をお断りするときは苦労されたそうです。そして弊社に決断された理由は

夏冬でも温度差のない暮らし、空気質の違いなどお客様の声が決め手になった。

お客様たち皆さんが、研究熱心でレベルが高かった‥!

 そして1年間お住いになった結果は‥?  ●  ii-ie.com「住み心地感想」に載せて頂きました

快適な住み心地をテーマにすると、ビルダーによってその差が大きい

弊社では「涼温な家」になってからというもの各段に快適になった。

換気とエアコンがドッキングする前と後ではその違いは別の建物になったようだ。

目に見えない快適については、各メーカーがこんなにいい‥! と言うことは同じ

果たして本物は‥? 家選びだけではありませんが本物を見抜くのは難しいですね

イギリスの大学教育は本物と偽物を見抜く能力を養うところだ…と聞いたことがある。

【関連記事】 ●エアコン一台で全室冷暖房の問題点、クレームが続出
裁判事例もでているので、くれぐれも注意。

 

吉建ホームは「いい家」4部作に書かれている内容に重い責任を負っている。快適さは保障しなければなりません。

※関東エリアは壁内にギューギューに押し込む断熱材は要らないのでは‥? 壁内の換気回数は0.3回/hに設定

以下「いい家」が欲しい。より抜粋 

一般的には高気密住宅の「換気」は居室だけで行われています。 断熱材が詰め込まれた構造内部の空気はよどんだままなので、
湿気がこもってしまい場合によっては、結露やカビや腐朽菌が発生し、白蟻を招き、
耐震性と耐久性が知らない間に損なわれてしまう恐れがあります。以上

神戸市で阪神大震災を経験し「涼温な家」にお住まいの箕浦さんは

どこの住宅メーカーでも換気や構造はシッカリ造られていると思っていました‥!
「私は「いい家が欲しい」という本に出会うまでは、どこの住宅メーカーを選んでも、
換気や構造など基本的なところは、シッカリ造られているものだと思っていました
外観や内装の方に興味津々だったのです。以上

家選びで本物を選ぶ難しさはココにあると思う、どこの住宅メーカーを選んでも、
基本的なところは、シッカリ造られているものだと思っていました。??

周辺の建築現場を見る限り、耐震性は良くなっても構造など基本なところは全く進化していませんね。

逆に安普請の家が増えている。その原因は平成21年度の省エネ法改正で高気密の目標値であった『C値』の削除による。

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