20年前からハウスメーカーの10歩先行く家造り

「涼温な家」になってからというもの、お客様は心から喜ばれている。 

お客様の喜ぶ笑顔には感動しますね~

水戸店 西野さんの報告はこちら 以下「SA-SHEの家」に訪問した設計のコメント

今でも暖かくて住み心地の良い家なのに

「涼温な家」に換気リフォームしたらどうなるんだろうねえ~

新換気システムはお引き渡し当時から5年しか経過していないのに

「SA-SHEの家」から「涼温な家」へ変化した

『進化するスピードが早くてついていけないよ』と、笑顔で笑いながらお話してくださいました。

建物の構造・気密・断熱の方法が正しかったら

「住み心地」は機械の進歩とともにいくらでも進化します。

取手市「E」様は16年前に建てた大手ハウスメーカー(住林の家)にお住いだった。

20年前からハウスメーカーの数歩先行く家造り

冬寒くて 夏暑い、風が吹くと家の中はジャリジャリ…結露もひどかった

とは奥様のお話

16年前といえば 大手ハウスメーカーは樹脂のペアーサッシが出始めた頃だったと思う。

当時、大手の主流はアルミのシングルサッシ、断熱はグラスウールの充填断熱、換気システムもなし

弊社は25年前から樹脂のペアーサッシ、50㎜のウレタン外断熱、屋根は結露対策の2重構造

基本的な構造は今と全く変わらず、埃も侵入しない「暖かい家」だった。

現在でも間違いなくハウスメーカーの5~10年先を行っている。

知名度のない工務店が存続するには大手メーカーの10年先行く家造り

工務店の厳しさは昔も今もレッドオーシャンの世界、そして将来も変わらない。

社長が語る家づくり重要ポイント|【社長が語る】家づくり重要ポイント

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